WayfinderWorXウェイファインダーワークス

中小企業のためのAI導入支援

毎月くり返している手作業を、AIに任せる。

どの業務なら任せられるかを一緒に見極めて、実際に動く状態にするところまでやります。社内にIT担当がいない会社を想定しています。月額5万円から。

  • IT担当者は不要です
  • 契約は3ヶ月から
  • 話を聞くだけでも構いません

まずは試したい方へ:無料の音声入力ソフト Voxcron

はじめに

よくいただくご相談

ご相談は、だいたいこのあたりから始まります。

  • 社長自身がAI活用を考えているけれど、何から始めればいいか分からない
  • 社内にITやAIに詳しい人がいない
  • 大きな投資はできないけれど、AIに乗り遅れるのは不安
  • 以前業者に相談したが、専門用語ばかりで話についていけなかった
  • 相場感が分からず、見積りを取るのがちょっと怖い
  • まずは1つの業務だけでも、小さく試してみたい

導入事例

これまでに引き受けた仕事

企業名は伏せています。数字は実データで確認できたものだけです。

食品通販(多チャネルEC)従業員100名規模・1事業部本番稼働中

毎朝の売上締めを、AIが下ごしらえして人は承認だけ

  • AIが生成した会計ソフト取込データを、人が作った正解ファイルと実データで突き合わせ、商品行の数量差・金額差ともに0で一致することを確認。
  • 人の作業は「通知を見て、差異を判断し、承認する」まで縮小。
  • 全処理ログが残るため、誰がいつ何を承認したかを後から追える。
状況ややったことを見る

ご相談時の状況

  • 複数のモール・決済サービスから売上データを1件ずつダウンロードし、受注管理システムと突き合わせ、会計ソフト用の取込データを手で作っていた。
  • 担当者1名に手順が集中しており、休むと止まる状態だった。

やったこと

  • 締め作業を10の工程に分解し、手順書としてすべて文章化。
  • 各モール・決済サービスへのログインを自動化(30以上のシステム。二段階認証の自動処理を含む)。
  • 毎朝定時に起動し、データ取得→照合→差異の特定→会計ソフト取込データの生成→チャット通知までをAIが実行。
食品通販(多チャネルEC)日次の受注処理チーム構築・並行運用中

注文の備考欄を読んで仕分ける、いちばん面倒な仕事を任せた

  • 実データでの試験運用で、現場担当者から「判断内容は問題なし」の確認を取得。
  • 判断基準が表として残ったため、教育資料としても使える状態になった。
状況ややったことを見る

ご相談時の状況

  • 注文の備考欄に書かれた要望(配送日の指定、同梱、のし、問い合わせ)を1件ずつ目視で読み、対応を判断していた。
  • 判断基準がベテランの頭の中にあり、新人に渡せなかった。

やったこと

  • 実際の注文データから対応パターンを洗い出し、22パターンの判断表として整理。
  • AIが備考欄を読んで分類し、確信度を3段階で示す設計に。確信度が低いものは必ず人へ回す。
  • 特定チャネルの注文には絶対に触らせないガードを実装。
食品通販(多チャネルEC)繁忙期に工数が集中する部署構築・並行運用中

「時間泥棒」だった多サイトのデータ取込を洗い出して潰す

  • 「直さなくていいもの」を見極めたことで、投資先を1本に絞れた。
  • 取込作業の自動化に着手し、順次工程を移管中。
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ご相談時の状況

  • 40以上のサイトから受注データをダウンロードし、受注管理システムへ取り込む作業に、繁忙期は1日あたり最低30分・最大3時間かかっていた。
  • 時間の大半はシステムの待ち時間で、人は画面の前で待っているだけだった。

やったこと

  • まず全業務の棚卸しを行い、「合わない決済」は人的ミスではなく計上タイミングの構造要因と特定。システム改修の優先度を下げた。
  • 本当に工数を食っている取込作業を最優先ターゲットとして設定し、自動化を設計。
食品通販(多チャネルEC)10以上の販売チャネルを運営構築・並行運用中

1商品を直すのに最大12回。マスタ不在の構造そのものを作り直す

  • 場当たり的な個別修正から、1か所直せば全チャネルに効く構造へ移行中。
  • 設計と決定の経緯がすべて文書として残り、担当者が変わっても引き継げる状態になった。
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ご相談時の状況

  • 全チャネルを統制する「正しい商品マスタ」が存在せず、1商品の改定に最大12回の個別手作業が発生していた。
  • 仕様違い・倉庫違いで品番が多層化。過去2年、複数の担当者がマスタ構築に挑戦して挫折していた。

やったこと

  • 週次の定例で業務フローと責任分担を可視化。
  • 「最小単位の部品」と「売る商品」を分け、部品の組み合わせで商品を定義する部品表方式を設計。
  • AIが読み書きしやすいデータ形式でデータベースを構築。
生産・出荷を行う事業会社全社のバックオフィス構築完了・運用移管済み

退職した労務担当の仕事を、AI社員が引き継ぐ

  • 担当者不在のまま月次業務が回る状態を確保。
  • 個人情報を業務間で越境させないルールを、AIの設定として実装。
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ご相談時の状況

  • 労務を一人で担っていた担当者が退職。手順が本人の記憶の中にしかなかった。
  • 給与・保険・入退社手続きなど、止められない業務が毎月ある。

やったこと

  • 残された資料と関係者への聞き取りから、月次の給与サイクル手順書・年間カレンダー・全社の業務分担マップを作成。
  • AI社員に役割と行動ルールを設定。社外向けメールは必ず下書きまでとし、人が確認して送る運用に固定。
  • 振込・社外送信・個人情報の外部提供は人が必ず関与する、と明文化。
建設・環境コンサルタント本社経理構築完了・運用移管済み

月次決算の転記作業を、3か月で半期決算に間に合わせる

  • 転記と集計の手作業を削減し、経理担当者の確認中心の作業へ移行。
  • 手順が文書として残り、担当交代に耐えるようになった。
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ご相談時の状況

  • 請求書PDF・各種一覧表・会計ソフト・案件管理システムのデータを人が見比べ、Excelで集計し、会計ソフトへ手で計上していた。
  • ファイル保管基盤の移行も同時に進行しており、止められない事情があった。

やったこと

  • 月次処理を工程ごとに分解し、チェックリストと運用ルールとして文書化。
  • 会計ソフトのAPIと既存Excelをつなぐ処理を実装。
  • 最繁忙期(半期決算)に間に合う範囲から優先的に自動化。
生産・販売を行う事業会社6つの業務アプリ構築完了・運用移管済み

業務アプリ6本を、使い慣れた環境へ作り直して移行

  • 対象6アプリすべてを実装・公開し、移行を完了。
  • 仕様が対応表として残ったため、以後の改修を社内で判断できるようになった。
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ご相談時の状況

  • 外部の業務アプリ基盤で6つのアプリを運用していたが、コストと今後の拡張性に課題があった。

やったこと

  • アプリごとにフィールド・参照関係・承認フローを対応表として全て書き起こし。
  • 移行先の基盤を比較検討したうえで選定し、6アプリすべてを再実装。
  • 現場向けの利用ガイド(初回ログイン手順を含む)まで作成。
専門サービス業/事業会社 ほか全社本番稼働中

「AI社員」を置く前に、置ける会社にする

  • AIに渡せるデータの置き場と、渡してはいけない情報の線引きが決まった。
  • 同じ型を他部署や別の会社へ展開できる状態になった。実際に複数の会社で使っている。
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ご相談時の状況

  • AIを使いたいが、データが個人のPC・個人メール・紙に散らばっており、任せる材料がなかった。

やったこと

  • ドメイン・メール・グループウェア・ファイル保管の基盤を整備。
  • 「実データの置き場所」と「ルールや手順の置き場所」を分ける構成を設計。
  • 情報の混在や誤操作を防ぐ運用ルールを決め、AIの設定として実装。
  • 部署ごとに役割の違うAI社員を置き、同じ型で運用。
  • 社員向けの研修と、各自のAIを整える手引きを用意。
卸・小売への納品事業者少人数の事業者本番稼働中

取引先システムでの定例確認と登録を、人が触らずに終わらせる

  • 定例実行を開始し、確認と連絡文の作成が自動で届くようになった。
  • 登録作業も同じ仕組みに組み込み、実データで検証を続けている。
  • 同じ仕組みの上に、次の定例業務を追加できる土台ができた。
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ご相談時の状況

  • 取引先のシステムに定期的にログインし、内容を確認して別の取引先へ連絡する作業と、画面への登録作業が、担当者の手に残っていた。

やったこと

  • 画面の操作とデータの読み取り方を調査し、手順を文書化。
  • 社内のPCを常時稼働にして、決まった曜日・時刻に自動実行。
  • 取り消せない操作は、前提が崩れたときに実行しない作りに。
  • 実行ごとに記録を残し、いつもと違う結果のときは人に確認を求める。
卸・小売への納品事業者少人数の事業者構築・並行運用中

FAXやPDFで届く注文を、AIが読んで、連絡文の下書きまで

  • 実際に届いた注文を読み取り、人が作った数字と一致することを確認。
  • 下書きを人が確認して送る運用で、少しずつ自動化の範囲を広げている。
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ご相談時の状況

  • 取引先からの注文がFAXやPDFで届き、担当者が内容を読んで、複数の宛先へそれぞれ連絡していた。

やったこと

  • 画像やPDFの注文書をAIで読み取り、数量を検算する処理を実装。
  • 宛先ごとに、これまでの文面に合わせた下書きを生成。送信は人が確認してから。
  • 人の判断が要る部分は、AIは案を出すだけにとどめた。
農業生産法人・農業関連事業者複数の生産者・小規模なチーム構築・並行運用中

農業の現場で使う記録・案内・受発注のアプリを、小さく作って現場で直す

  • 記録アプリは現場の声を受けて改修を続けている。
  • 受発注は試作の段階で、実運用はこれから。
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ご相談時の状況

  • 圃場ごとの作業と出荷の記録を、スマホで残して、あとから見返せるようにしたい。
  • 受発注の事務の負担を、AIで軽くできないか検討していた。

やったこと

  • 営農の記録アプリ:圃場・品目・資材の台帳と、作業・収穫出荷の記録を実装。
  • 圃場への案内アプリ:地図を使ったデモまで実施。
  • 受発注の試作:問い合わせにAIが応答し、人が確認する流れを作った。
  • 現場から上がった不具合は、原因の特定から現場への返信までを一続きで対応。
施設向けの消耗品卸多数の拠点を営業担当が巡回構築・並行運用中

紙の定数表で回っていた棚卸しと納品を、現場の言葉のままアプリにする

  • 棚卸しから納品の確認までが、1つのデータでつながった。
  • 現場の要望を受けて改修を続けている段階で、定着はこれから。
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ご相談時の状況

  • 営業担当が拠点を訪問して在庫を数え、決められた数との差を補充して納品する仕事が、紙の表とExcelで回っていた。

やったこと

  • 現場で使っている表の言葉と並びに、画面を合わせた。
  • 使われ方を見ながら、作りを段階的に見直した。
  • 倉庫でのピッキングと、納品・売上の確認までを、同じデータでつないだ。
専門サービス業・事業会社HPとメールを複数社分構築・並行運用中

古いレンタルサーバー上のHPとメールを、費用が小さく自分たちで直せる環境へ引っ越す

  • 試験公開で表示を確認。フォームなど一部は作り直しが必要。
  • 本番の切り替えはこれから。
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ご相談時の状況

  • HPとメールが古いレンタルサーバーにあり、契約と費用を整理したうえで移したいという相談だった。

やったこと

  • 契約内容と費用を内訳ごとに整理し、下げられる部分を特定。
  • メールは、アドレス・転送・切り替えの手順と日程を一覧にして、先方の承認を得て進行。
  • HPは、既存のページを取り込んで試験公開し、表示を確認。
  • 更新は、文章を足すだけでページができる仕組みに。
製造・工事を行う事業会社全社の基幹システム刷新と、経営課題のプロジェクト構築・並行運用中

基幹システム導入のPMOと、経営課題プロジェクトの立ち上げ

  • どちらも進行中。経営課題の側は、2026年秋にPMOとして立ち上げを始めた。
  • 体制・目的・範囲を固める段階で、成果の確認はこれから。
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ご相談時の状況

  • 新しい基幹システムの導入と並行して、責任と承認の持ち方を見直すプロジェクトを立ち上げたい、という状況だった。
  • 構想資料はあるが、何を変えるのかは整理されていなかった。

やったこと

  • 基幹システムの導入に向けた、受入テストの準備資料と、移行の判断基準の整理。
  • 経営課題の側は、構想資料を読み込み、体制案と進め方の案を整理。
  • 別の有償提案は保留とし、今の契約の範囲で立ち上げを支える進め方を提案し、合意した。
専門家ネットワーク経由のスポット相談1回完結のインタビュー実施済み

事業会社の調査案件に、業務DXの実務者として面談で協力する

  • 面談を実施し、完了した。
  • 依頼元と中身は、守秘義務のため書かない。
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ご相談時の状況

  • 事業会社が、業務DXの領域の新しいツールの受け入れられ方を調べるために、実務者の視点を求めていた。

やったこと

  • 事前に論点を整理し、導入する側と提供する側の両方の視点を準備。
  • 面談の後、要点を文章にまとめて共有。
大手メーカーグループの各社約50人・複数会場実施済み

「AIで業務を作り直す」研修を、受講者自身の仕事を題材に行う

  • 複数会場で、全日程を実施した(2026年9〜10月)。
  • 次の研修に使える材料として整理した。
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ご相談時の状況

  • グループ各社の社員が、AIを使って自分の担当業務を見直す研修。

やったこと

  • 提案・企画から、当日の資料・進行・案内までを作成。
  • 研修の前後に、受講者が自分の業務で取り組む課題を設計。
  • 提出物とアンケートを集め、傾向をまとめて実施報告まで担当。

料金

ふたつのアプローチ

チームで使うAIを作る型と、社員一人ひとりの使い方を鍛える型があります。

2つの型の使い分けについてnoteに書いています

チーム戦型

AI社員構築プラン

AI社員1人

スタータープラン

¥50,000〜

月額・税抜/構築費・保守運用費込み

複数の業務を担当するAIを1つ構築し、運用と保守まで月額に含めて引き受けます。

含まれるもの
  • 業務ヒアリング〜設計〜構築を実施
  • 対応例:問い合わせ対応・議事録要約・資料下書き・データ集計など、複数業務を1人のAI社員が担当
  • 月1回の定例MTG+随時相談
  • 軽微な修正・調整は月額内で対応
  • 契約:最低3ヶ月〜
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AI社員 複数人

グロースプラン

¥100,000〜

月額・税抜

AIを複数構築しながら、社内に散らばっているデータの整理も並行して進めます。

含まれるもの
  • 2週に1回の定例MTG+随時相談
  • 複数のAI社員を継続的に設計・構築
  • 散在するデータの整理・構造化サポート
  • 契約:最低3ヶ月〜
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全社導入

エンタープライズプラン

¥200,000〜

月額・税抜

複数部門にまたがるAIの構築と、全社のデータ整備、社員教育までを担当します。

含まれるもの
  • 週1回の定例MTG+随時相談
  • 複数部門にまたがるAI社員の継続的な構築
  • 全社的なデータ基盤の整理・情報整備
  • 社内向けAI教育・勉強会の実施
  • 契約:最低3ヶ月〜
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個人戦型

AI伴走支援プラン

個人向け

個別メンタリングプラン

¥50,000〜

月額・税抜

経理・総務・営業など、その業務を1人で担っている方向けです。その人の仕事のやり方に合わせて、AIの使い方と指示の出し方を一緒に組み立てます。

含まれるもの
  • 月1回の個別メンタリングセッション
  • その人の業務手順に合わせた指示文・使い方の設計
  • チャットでの相談対応(回数制限なし)
  • 契約:最低3ヶ月〜
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組織向け・人数に応じて

組織AI教育プラン

¥100,000〜

月額・税抜/人数に応じて増額

社員が自分の業務でAIを使えるようになるまで、チーム単位で教育します。人数と部門構成に応じて回数を決めます。

含まれるもの
  • 定例の集合研修+部署ごとの個別フォロー
  • 職種別の使い方・指示文のレクチャー
  • 社内のAI活用ルール・ガイドライン策定支援
  • 契約:最低3ヶ月〜
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※ 表示価格はすべて税抜・目安です。業務範囲や規模により無料相談時に正式なお見積りをご提示します。

進め方

進め方は5段階

  1. 01

    ヒアリング

    現在の業務内容、使用ツール、データの状態を確認します。

  2. 02

    設計

    AI社員の役割定義と、データ整理の方針を設計します。

  3. 03

    構築

    プロンプト設計・自動化フローの実装、データ整備を行います。

  4. 04

    導入・研修

    現場への導入と、使い方のレクチャーを行います。

  5. 05

    運用・改善

    定例MTGで効果を測定し、AI社員の追加・改善を続けます。

よくある質問

よくある質問

最低契約期間はありますか?
すべて月額制で、最低3ヶ月からの契約です。まずはスタータープランで、AI1つを試すこともできます。
どんな業務がAI社員に向いていますか?
問い合わせ対応、議事録作成、資料の下書き、データ集計など、手順がある程度決まっている繰り返しの業務です。逆に、毎回条件が変わる交渉や、責任の所在が問われる最終判断は向きません。
社内にAIやITに詳しい人がいなくても大丈夫ですか?
問題ありません。ヒアリング・設計・構築・研修まで、こちらで行います。担当者の方に専門知識は求めません。
既存のExcelやシステムと連携できますか?
Google Workspace、Microsoft 365、kintone、Slack等との連携実績があります。まずは現状お使いのツールをお聞かせください。
表示されている料金で確定ですか?
表示価格は目安です。業務範囲と難易度によって変わるため、無料相談のあとに正式な見積りをお出しします。
清水 裕介

清水 裕介

代表

IT担当のいない会社で、AIを動かしています。

東京大学大学院卒。いすゞ自動車でのMES企画、米国SAP導入リード、IBM等の大手ファームでのDX案件を歴任。現在は群馬県みなかみ町を拠点に、ITやAIに詳しい人がいない中小企業を対象に、現場に入って導入を進めています。

打ち合わせで専門用語は使いません。「何から始めればいいか分からない」という状態から、業務を一つずつ書き出すところを一緒にやります。

無料相談を
受け付けています。

30分です。どの業務なら任せられそうか、その場でお答えします。合わないと思えば、その旨をお伝えします。

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